6 月 16 2008
自己主張・・・でも拾うの大変なのよ
最近、童謡を歌わないし、聞かなくなった。
子供が大きくなったので・・・一番の理由かなぁ。
でも、たまに聞くとつい口ずさんでたり・・・。
なんか、こう、ホッとします。
今、TVの中で、どんぐりころころが・・・。
ハッピーエンドで終わる3番があるって。
どんぐりころころってどんぐりが泣いて終わりますよね?
「泣いてはどじょうを困らせた」って。
そうそう、困っちゃったどじょうさんはどうしたのだろう。
どんぐりはお家に帰れなかったのか?
なんて考えたみたりして・・・。
どんぐりころころ泣いてたら
仲良し子リスがやってきて
落ち葉でくるんでおんぶして
急いでお山へ連れてった
イイ話じゃないですかぁ・・・。
泣いていたって知らん顔をする人々が多い今の時代ですからねぇ。。。
この3番は作者である青木存義(あおき・ながよし)さんの母校(小学校)で現在も歌われているそうです。
保育士さんや幼稚園の先生が作った歌詞も可愛らしくて良いかも~。
ころころでも、違うころころを拾う毎日でございます。
拗ねてる?
そうだよね。気に入らないよね。
目の前を小さいのがぴょこたんぴょこたんしてるもんね。
大掃除のついでに新品のすのこを入れました。
お古は干してありますよ。
そっちから来ましたか。
別に齧っても怒らないけど・・・。
でもかじり木さんの身にもなってみようね。
不審な茶色い影が・・・。
最初からバレバレだって。
急ブレーキ!!
(ウソです。ビックリして後退りしただけ。いつもどおり鼻を突っ込んでましたから)
やってくれましたね。
まだ2個だから許しましょう。
あっちこっちに●が散乱するのです。
ころころ拾いの毎日・・・。
最近では、ぷりんも縄張り主張のため、●を落として行きます。
ちょっと怒ってるかもね。
「ちょこたんがいる場所はぼくの場所だ!」ってね。
そうね、楽しいもんね。
この後、ぷりんを出したのだけど、●拾いに追われるかーちゃんでありました。。。














