ちっさいもの倶楽部

はじめまして!やんママの娘ガンコ改め“しぃ”と申します(^▽^)/
この度「やんちゃ小僧たち」を引き継ぐことになりました
スイーツブラザーズの弟たち「ちっさいもの倶楽部」彼らの成長記録と学んだこと等やそして親バカっぷりを綴っていこうと思います。

応援よろしくお願いします!!

うさぎの加齢 色々あるんだよ

重たい見出しですが、8歳うさぎ、まだまだ現役でございます。
元気ですよ。
朝、ケージを開けると同時に跳び出し、ぶーぶー言いながら私の周りをクルクル。
忙しいから、相手はしていられませんが、少しのナデコで落ち着かせます。
もんもんを諦めた彼は、カーペットの隅っこ(たるちのケージ前辺り)で、こちらを見ながら、ごはんの時間をじっと待ちます。

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不自由な事

食欲が落ち受診をし、眼振と斜頸と言われたのが、3月9日。


薬を飲み、もう大丈夫なんですがね。
ただその時の後遺症なのか、不自由さが残るのは仕方が無いのか…
あたっ
後ろ足で耳をカキカキしようとすると、足が上りきらなくて、耳に届いていなかったり。
左手で耳を撫で下ろし舐めようとするが、舐められなかったり。
足が痺れてしまって、上手く動かせない感じに見えます。
気を付けてよ
しかし、毛繕い時毎回ではないのです。
寝て起きて、直ぐの毛繕いの時に見られます。

助けてくれる手があるから

眼振時に、よろけて毛繕いが出来ない時は、誰の足に寄り掛かってしていたり。
寝起きの毛繕い、不自由そうな姿を見つければ、そって手を貸してくれる。
ぷーすけ1人の時は、どうしているか分かりませんが、人がいる限りは、そっと手が出て来ます。
あっ、足が出て来る場合もあるね(笑)
頂きます

対処法を考える

歳も歳ですから、そんな事もあっても仕方が無いかなとは思っています。
自分だって、20代、30代と過ぎ…そして今、やはり若い頃とは違いますからね。
見た目じゃもふもふしていて、若い時と変わらない様に見えるうさぎ。
でも、年相応になってきてるんだなぁって。
うめぇよ
いつもアップで撮ると、乾いた目ヤニが(笑)
ご愛嬌と言う事で^^;;(歳とは関係ないと思いますよぉ。)
そんな目に見える変化には、驚きはしません。
当たり前の事ですからね。
変化が見られたら、『どう対処するか』が、一番考えなきゃならない事だと思っています。
(病気等が疑われる様なら、即病院ですけどね。)
お手入れに関しては、してあげれば良いでしょう。
粗相をしたら、怒らず、拭けば良いでしょう。(チビる事も少し増えました。)
足腰弱って来たなと思ったら、段差を無くす等すれば良いでしょう。
その時々、そのうさぎにあった方法を見つけて対処すれば…。
1回で上手くいくとは思わない方が良いかも知れませんね。
色んな方法を試して、試行錯誤して…。
ちょこっぺの介護生活でも、沢山学ばせて貰いました。
それもきっと役に立つでしょう。
それと、うさ飼いさんのブログでも、沢山勉強しましたよ。
頂くコメントからも、アドバイスであったり、ヒントであったり、そのままその案を頂いちゃったり。
ブログをしてて、本当に良かった思います。
その節は、本当に有り難うございました。
今後も、引き続きお世話になりますが、どうぞ宜しく!

ケージの大きさ

昨日のケージの件も、有り難うございました。

もふもふさん
アイリスオーヤマのUK-800が良いかなって思っていました!
ちょっと大き過ぎな様な気もするけど、幅が、たかが10㎝、されど10㎝なんですよねぇ。
めめちゃんサイズなら、650でも大丈夫かな。

りおんさん
実は昨日、「コンフォート70が何で無いんだぁぁぁ!!」
と、ネット徘徊しながら呟いてました(笑)
60じゃ小さい様な気がして、80じゃ大きい様な気がして。

6月で生後6ヶ月、そろそろ成長も落ちく頃じゃないかと思っています。
今直ぐではなく、トフィがこれ以上大きくならないとなったら購入しようかと…。
今後の参考にさせて頂きますね。
有り難うございました!!

盆地帝国 信州は長野在住のうさ飼い歴10年越えの普通の主婦。
人間5人+うさぎ3羽と静かに暮らしています・・・。

その他のブログ
うさぎブログ:うさぎのスィーツブラザーズ
主婦ブログ:メモっておきますね。

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ぷりんの日記
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やんちゃ小僧たち

コメント

  1. みなぼ~ より:

    兎だって年をとるんですよね。
    あちこちにガタがきちゃうんですよね。
    人と同じ。そうなったらしかたない。
    ちゃんとサポートしてあげるしかないですよね。
    暮らしやすいようにそっと支えてあげなきゃね。

  2. ぷりんちゃんの周りには心優しい家族がいるんだから、何も心配はないですよ。
    誰かがそっと手や足を貸してあげるなんて素敵なことじゃないですか(*^。^*)
    きっと、ぷりんちゃん自身もみんなから手助けして貰ってるから、そんなに不自由は感じてないんじゃないかな。

    年齢と共に色んな不自由さは出てきますよね。
    それは私自身もヒシヒシと感じてます。
    でも、確かにそれを嘆いててもどうしようもないんですよね。
    どう向き合い、どう対処するかそれが大切なんですね。
    ぷりんちゃんと一緒に私もよりよく生きる方歩を探って行きま~す^^

  3. ピー より:

    みんな年取るんですものね。
    足腰弱るのはうさぎさんも
    同じなんですね。
    しかし毎朝ぶーぶー言いながら
    ママさん追いかけるぷりんちゃん、
    まだまだ若いですよ。

  4. りおん より:

    そうですね。
    とにかく小さな変化に気付いてあげられるように
    常に行動をチェックして、おかしいと思ったらすぐ獣医!
    それが一番ですよね。

    コンフォート70、何でないんでしょうね~?
    お掃除しやすく、小窓もたくさんあるので
    使い勝手はいいんですけどね。