うさぎの目の膿瘍
エンセによる虹彩膿瘍と診断されて早5年。
最初の頃は、色々な薬(飲み薬・目薬)を試みました。
なかなか思うような成果は上げられず。
(詳しい事は『うさぎの病気』にあります)
薬を止めて様子を見ることにしました。
その後、膿瘍は自然と小さくなり、その名残が残るのみとなりました。
再発もせず良い状態(小康状態とも言う)が続き、今日に至るわけですが・・・
そういや、最近の目はかーちゃんの目視だけで、記録としては残してないね^^;;
目の状態は・・・

これ↑は、一番大きかった頃の写真です。(過去記事から持って来た)
そして、こちらが↓今日の写真です。

ちょっと分かり辛いですが・・・。
白っぽい物が名残りです。(タンパク質の固まりであったり)

光って、しかも色んなものが写り込んでる~。
とにかく、今は大丈夫と言う事だけ、写真と共に残しておきたいと思いまして^^;;
これから先、年齢が上がるにつれて、どう出るか。(出ないかも知れません。)
もしまたエンセによる斜頸や眼振、そしてこの膿瘍が出たとしたら・・・
それは、その時に考えます。
してあげられる事をしてあげれば良いわけで。
その時に、最善を尽くせれば良いかなって。
お薬ちょーだい!
そして、うさぎは催促する。
美味しいお薬をちょうだいと(笑)

先日の気休めハーブ

お薬だって、飲み過ぎは良くないんだよ。
決められた量と回数を守らなきゃね。
キミの場合は、ハーブの食べ過ぎで、牧草を食べなくなると困るからね。



コメント
ちょこっぺちゃんの腫瘍は殆ど分からなく成ってるよね(^O^)/
ピョンもそうだけど再発したら、その時に考えようと想ってるよ
やんママさんの云う通り今は出来る事をしてあげるのが一番だし。。。
ちょこっぺちゃん、お薬のハーブは何本でも
入っちゃうね♪
そうそう何でも食べ過ぎは良くないからねぇ~(^^ゞ
うちの仔も左目にありましたね。
獣医さんは生まれつき持ってたんじゃないかと言ってたけど、斜頸にかかっていつの間にか大きくなってました。
やんママさんのうさぎさん達もそうですが、他のうさぎさん達もいつまでも元気でいて欲しいと願っています。
ちょこちゃん、殆ど分からないくらいに良くなってますね。
このまま治るといいですね。
まだこの先何が起こるか分からないけど、それを恐れるあまり、縮こまってちゃ楽しくないもんね。
元気に食べるちょこちゃんを見れば、今のやんママさんの方針が正しいって思えますよ。
今ではほとんどわからないですね~
キレイなキラキラお目目です。
考えすぎちゃうと、今の幸せまで見逃しちゃうから。
ちょこちゃん自身の治癒力もあるし
見守っていくしかないですよね。
うんうん・・・
ほとんどわからない程度になってるね。
このままでいてくれるといいね~
先のことを考えたらきりがない。
なったらその時に考える・・・
それくらい余裕を持って構えているのが
お互いのために一番良いのかもしれませんね。
綺麗なキラキラお目目ですよ
ちょこちゃん 分からないくらいになってますよ
この先も よくなっていくといいね~
ハーブのお薬 美味しいのね
食べ過ぎは駄目だって
牧草も食べようね~