ケージに跳び込む事に成功したうさぎ。
その後も、跳び込むチャンスを伺っています。
兎視眈々とね。
味を占めちゃったねぇ。
ちょこっぺのケージ前に長居をすると、必ず背後にいます。
そして、腿に手を掛け、上ろうかどうしようか・・・
一応、躊躇します(笑)
上っても、母のガードが厳しく、未だ跳び込めていません。
いつでも跳び込みOK?
全く反応の無かったちょこっぺ。
来るもの拒まず・・・これはまず無いと思うんだけどな。

意外と人見知りだったり、怖がりだったりで。
『いつも見慣れたでかい図体』『嗅ぎ慣れたぷりん臭』
だから、平気だったのかな。
いつも跳び込みOKかは、分からないけどね。

ほら、調子の乗ってるよ(笑)
「いつでも行っちゃうよ~。跳び込んじゃうよ~。」
そんな事言っても、私が座ってなきゃダメじゃない。
でも、万が一を考え、ケージの扉を開けっ放しで離れるのは止めました。
閉め切りです!
ケージ前に座ってお世話していて、足りない物があったりすると、開けっ放しでその場を数分離れたりする事もありました。
ちょこっぺは、足を悪くしてから乗り出したりしませんので。(これも危険な思い込みだわね。)

今後、離れる時は、必ず閉める事にしました。
当たり前の様ですが、慣れてくるとこんなものなのです。
初心に帰り、危険をもう一度見直してみましょう。
べ、別にぷーすけが危険って言ってるんじゃないからねっ。



コメント
そうなんですよね。
ちょっとした気のゆるみが大きな事故につながることもあるから、初心に帰るのはいい事ですよね。
何事もね。
「兎視眈々」はいいね^m^
ぷりんちゃん、おひげがボーボー(*^^*)
この写真、ぼたんそっくり!