いっぱ走ろう!
必ずしも『うさんぽ』が必要とは限りません。
外が苦手な子は、お家の中で十分!
おっさんずも、うさんぽに出掛けたのは数回だけで、専ら家(部屋)うさぎでした。
垂れ耳くんちは、外は平気なようですが、近所に良い場所もないし、年に数回デッキんぽ(ウッドデッキ)をするくらいです。
なので、日頃の運動は、部屋の中で走り回ることです。
廊下や玄関までも、うさぎのグランドになっています。
ピョンピョンと元気に走り回り、時々悪戯をして…
これが我が家のうさぎの運動です。
先ずは呼ぶことから
そろそろ部屋んぽの時間になったり、たるちをケージに入れると…

今日は真上ですか!
この様に、「開けて~」と催促をします。
部屋んぽの順番なら開けて出してあげますが、そうじゃない時は鼻をチョンチョンして終了(笑)

この時は部屋んぽタイムだったので扉を開けました。
とふぃは、一人では出ません。
抱っこで膝上に乗せてから、そこから下ります(ずり落ちます)。
一通り済ませると…
匂い付けや走り込みを終えると、

一旦休止となり、少しぼーっとします。
ただし、これは私が座っているときだけ。
立ち上がると、脹脛にしがみ付き離れません。
座ったまま撫でたり、膝の上に乗せたり、スキンシップタイム突入!!
帰ります
暫くすると、膝上からケージの方へ身を乗り出したり、そっちばかりを見たりのとふぃ。
どうやらケージに入りたいようです。

飽きたからケージに戻り、水でも飲んでおこうって…
せっかくのスキンシップだったのにさ~。
もう、撫でてやんねぇぞぉ(笑)


